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ビカクシダ「ウィリンキー」(Platycerium willinckii)
¥4,000
自宅で増えた子株です。板付済。 --- ビカクシダ ウィリンキー(Platycerium willinckii) は、“長く垂れ下がる銀白色の胞子葉” が最大の魅力の原種ビカクシダです。 ・細長く優雅に垂れ下がる胞子葉 他種よりも長く、深い分岐を持つ。銀白色に見えるのは星状毛(細かい毛)が密生しているため。 ・貯水葉は丸く始まり、成熟すると扇状に広がり深い切れ込みが入る 成長すると立体的で迫力のあるシルエットに --- (写真は2026/4/6:商品No.4002)
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ビカクシダ「エラワン」(Platycerium erawan)
¥4,000
自宅で増えた子株です。板付済。既に子株が出てきています。板付の板は少し歪んでいます。 --- ビカクシダ Erawan(エラワン) は、マダガスカリエンセ × エレファントティス の交配種で、両親の“良いところ取り”をした人気のビザールプランツです。 ・貯水葉(外套葉) マダガスカリエンセの特徴を強く受け継ぎ、細長い六角形の凹凸(ハニカム状) が出る。 ・胞子葉(角のような葉) エレファントティスの迫力ある大型の葉を受け継ぐ --- (写真は2026/4/6:商品No.4001)
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ビカクシダ「シャイングローリア」(Platycerium Tonkla DW "Shine Gloria")
¥5,000
自宅で増えた子株です。板付済。黒テープを巻いています。 とても生育旺盛です。 --- - Tonkla DW:タイの「Tonkla Ferntastic Garden」で作出された交配種。 - DWは、親種に「P. Diversifolium」と「P. Willinckii」を用いた胞子播き由来の個体群を指します。 - Diversifoliumは立ち葉系、Willinckiiは垂れ葉系で、それぞれの特徴を受け継いだバランスの良い形状が魅力。 - "Shine Gloria":そのDW系統の中から選抜された優良個体につけられた名前。 - 名前の通り、葉の光沢やフォルムに美しさがあり、コンパクトにまとまりやすい傾向があるとされています。 --- (写真は2026/4/6:商品No.4003)
